1、学校教育(教育機関)との恊働

小学校を始めとして、中学校、高校、専門学校、大学などとの連携

小学校、中学校、高等学校、専門学校、大学などと連携をして、次代を担う青少年を育成していきます。鬼ごっこを通じて、コミュニケーションやチームワーク、リーダーシップ、仲間づくりの大切さを伝えて行きます。

2、学童期における放課後の運動

学童保育、放課後教室、児童館などとの連携

学校が終わった後に学童保育などへ訪れる子ども達へ向けて、いろいろな鬼ごっこなどの運動遊びの機会を提供しています。職員向けの研修会も実施して、鬼ごっこのノウハウや遊びを教えて行く上でのマインドを学んで頂いております。

3、幼児期の運動

幼児期の健全育成のために鬼ごっこを活用

幼稚園や保育園、学童保育などと連携して、幼児期の子ども達に楽しい運動の機会を提供します。